コムアイ実家と国籍?整形疑惑と本名や両親家族にビックリ!

この記事は2分で読めます

スポンサードリンク

おはよございま!
今クールのドラマも最終回を迎え
また、クリスマスに向けて新しいドラマが始まりますね!
この夏は有田哲平さんの「わにとかげぎす」に注目しておりました!
何故なら、大好きなコムアイが出ているから!
にらんだ通り存在感半端なかったですね!!
可愛かった!!!

スポンサードリンク

コムアイって誰って??
まだ知らない人のために紹介しちゃいましょう!

今をときめく「水曜日のカンパネラ」のボーカル、コムアイさん\(^o^)/
ちょっとちょっと、気になった方ぜひ「水カン」聴いてほしい!!
甘い声で囁くラップはもう男女問わずとりこになります♪

さて、さっそくコムアイさんの経歴や素顔に迫っちゃお❤
プロフィール


コムアイ(こむあい)
生年月日:1992年7月22日
本名:輿美咲(こしみさき)
出身地:神奈川県川崎市
出身中学・高校:慶應義塾湘南藤沢中等部・高等部
出身大学:慶應義塾大学環境情報学部

「すいかん」結成まで音楽活動してなかった??

本人は「強みは鹿の解体、弱みは起床」と語る、落語やプロレスが好きな不思議女子。
そして、他のアーティストと大きく違うところは、「水曜日のカンパネラ」結成まで、音楽活動は一切していなかった点!
それまでは、大貫妙子、ちあきなおみ、椎名林檎、などが好きで聴いていたそう。
本人は普通に会社努めするつもりでいたそうですが、
たまたま行ったホームパーティーでDir.Fに「歌ってみないか」って言われたのがきっかけで音楽の道に脚を踏み入れたそう。
それが2012年、翌年にはYouTubeでの活動始め、2013年ライヴ活動もするようになった。
でも、DIr.Fに言われて、しぶしぶ、みたいです。
そう言いながらも人気はどんどん上昇、配信する曲も次々ヒット!
2015年にはCM出演も果たし、JR渋谷駅の大看板にステンシルアート手がけるなど活動の幅は広く、
2016年6月EP「UMA」をリリースしメジャーデビューに至ったのです!!

「水曜日のカンパネラ」のメンバーはコムアイさんと、
作曲編曲担当のケンモチヒデフミさんさんと、
最初に声をかけたDir.F(ディレクター.エフ)さん。
結成当初は女性ボーカルがもう一人いたそうですが。

コムアイさんは整形疑惑がある??

さて、コムアイさん、なんとも愛嬌のあるきれいな顔立ちなのですが、整形疑惑があります!
子供の頃は本人曰く「ぶさいく」だったそうで、親が心配すすほどだったとか。
そんな母をみて、祖母が「嫌なら私が育ててあげる」といった一言でお母さんはホッとしたとか…
どんなエピソードなんじゃ!?
一応、整形疑惑は本人も否定していますね。
カワイイ子がそのままかわいく育つとは限らないし、ね。
子役女優さんだって、大人になったら、え?って方はいますからねwww

コムアイさん、彼氏認める!!!

それから、彼氏については、メジャーデビューした時から熱愛が報道されていて、
それを否定するでもなく、「20代の恋愛を謳歌しているので、温かく見守ってください」と
あきれるくらい堂々としたもんです。
そんな、どうどうさが素晴らしい!!

鹿の解体?不思議すぎる知性と個性!!!

あったま良いんですね!って言われるでしょうが、ご本人曰く中学受験以来勉強はしていないそうで、
いやいや、いくらエスカレーターでもある程度勉強しないと進級進学できんでしょう!!!
しかし…ホントかも?高校のときは地雷除去のために募金活動を行ったり、
ピースボートに載ってエジプトへ行ったり、キューバに女二人旅をしてみたり…
キューバ旅行では、同世代100人に人生のルールをインタビューするという不思議な企画を成し遂げたそうです!
とにかく、個性的、常に自分とは?って考えていたのかな?
とにかく、もとから頭のよい方なんでしょうね~!
その後は農業に興味をもち、その延長で鹿の解体へ…食育のパフォーマンスだったってことかな?
映像や、パフォーマンスは度肝を抜く斬新なものばかりかフォーカスされますが、
その裏に、とにかく、きっと、人間の「生きる」ってことに常に全力で答えを探そうとしているように思えます。

お父さんは富士通関連のレーザープリンター開発に携わる仕事をしているらしいです。
なんと、東大工学部出身、だからコムアイさんも頭がいいのですね。
そして、富士通のアメフトチームの立ち上げにもお力を注いでいたそうです!
バイタリティー!!!
お母様は2011年に病気で他界されています。
お兄さんもいらっしゃって、アメフト選手なんだとか!

スポンサードリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。