星野悠希の両親や家族は?小学校や家庭での教育方針もチェック!

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こんにちは!
今日は久しぶりに二日酔い…
昨日は花火大会のイベントで、ショーのサンバでダンサーさんたちと踊りまくってっヘロヘロ~
おかげさまで、今朝から頭がガンガンします…
ああ、夏休みももう終わりだな~。
そんな無茶苦茶な想い出と一緒にすこしい寂しい気持ちもありつつ…
お仕事頑張っております^^

さて、今日はスーパー小学生をご紹介したいと思います!

名前は星野悠希くん!

星野くんの自由研究のニュースが揚がっていたので少し拝見しましょう!!

星野悠希(ほしのゆうき)くん
生年月日:2005年
出身地:東京都北区

星野悠希くんは小学校3年生。
何がスーパーって、とっても賢いことで今度の「なぞトレ」にも出演されます!
考え方が大人というか、頭の回転がとっても早いようです!
うちの次女と同い年なんだけど、その思考回路はまったく別物かと思われます!
どうやら、お父さんの教育方針にその賢さの秘密があるようです。

父親の星野哲也さんは悠希くんと一緒に8月17日にベルマーク財団に足を運ばれています。
悠希くんは数か月前から「ベルマーク」に興味を持ったそうです。
うちの次女の学校でも、6月くらいにベルマークの収集活動があって、
みんなでベルマークを集めましょう、って呼びかけのプリントを持って帰ってきます。
「ベルマーク」ってなんで集めるの?って、我が家でも話題にあがりました。
しかし、なんだろうね~、なんか集めると、車椅子とか学校で使う教材が交換できるらしいよう…
くらいしか、教えてあげれませんでした。

でも、星野さんちでは違うんですね!
ちゃんと、お父さんも答えられないところは一緒に考えたり、調べたり…
子どもが興味を持ったことには徹底的に付き合ってあげるみたいですね。
そして、企業見学まで一緒に行ってあげるんだから、
教育熱心と言うしかないでしょう!
わかっているんですけど、なかなかそこまで付き合ってあげることができないのが現実。
でも、そこを一緒に付き合うのはなかなかできることではありません。

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そうすると、子供はさらに興味を深め、仕組みや、活動の流れだけでなく、
「脱退した会社のマークが送られてくることはあるのかな」
「そのベルマークはどうなっちゃうんだろう」
とか、そんな仕組みを更に深く追求する、そうやって、いろんなことを掘り下げて考える
自由な発想ができる子どもが培われるようです。
いろいろな商品についているベルマークですが、
星野くんは「脱退した会社や昔のマーク、お店であまり見かけないマークがいっぱい見られて楽しかった」
と、満喫して見学を終えたそうです。

ベルマーク活動は1960年、PTAなどのボランティア団体が「全ての子どもに等しい教育を」と始められた活動です。
協賛会社と協力会社とベルマーク財団が提携して、学校などでベルマークを集めて送ることで、
教育に必要なものを、企業から教育現場に贈られる、という仕組みになっています。
案外、こういうのって知っていそうで知らない知識だったりしますよね!

でも、こう言う経験が、ひとつの疑問を深く掘り下げ研究していく
そういう思考を育てるんでしょうね!
発想が自由でないと、色んな方向から物事を見て研究することはできませんものね!

ちなみに、星野悠希くんが通っている東京都北区ん東十条小学校では、1966年からベルマーク運動に参加し、
毎年1回財団にベルマークを送って、今年は防災頭巾50個を注文したそうです!

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