三谷幸喜のギャラや年収が気になる!経歴と大河ドラマや「風雲児たち」もチェック!

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こんにちは!
先日、軽井沢の栗菓子専門店で、栗と小倉のソフトクリームというのをいただきました^^
これは、マジ旨い!!!
色は普通のミルクソフトよりややグレーがかっています。
味は栗のまったりした優しい甘みに小倉の風味が加わり濃厚!!
極上デザートっといった感じでした!
あまりにも美味しくて、1つじゃものたりな~い!!って思ってしまうほど^^
同じお店で、お土産を選んでいて、栗きんつばなるものを試食してみました。
これまた、栗のホックり感ときんつばの皮の香ばしさがたまらない上品なお味で
気に入ってソッコウ買って帰宅してからルンルンで開けてみたところ、
なんと!間違えて買ってしまったらしく…
全然べつの商品が…;;
箱の中身は栗まんじゅうでした…
半ばがっかりしながら、それでも、頂いてみると、あら、これまた美味しい!
結果、すべてのお菓子が美味しい名店だってことがわかりました^^
来年もまた、行ってみよう~♪と心に決めたのでした!

さて、前置きが長くなりましたが…今日は既に超有名で人気の監督、三谷幸喜さんを改めて紹介したいと思います!

三谷幸喜さんといえば、NHK大河ではすでに常連監督となりつつありますね!
「新選組」「真田丸」そして、ちょっと先の2018年「風雲児たち」と、ほかにもNHKドラマではあちこちで作品を手掛けています。
なんだか、いやらしさがないのに、人間のいやらしさを上手に描いていて、見る側もスッキリ見れるっていうのかな…
下品な笑いではないのだけど、ついクスっと笑わせられてしまう…
でも、ただのお笑いではなく、人間臭さや汚さもあっって、それが作品の厚みっていうのか登場人物の厚みというか、
とても独特で面白く興味深い作品なんですよね!

「常人」を逸脱して「変人」なんだけど、そんな言葉すら賞賛と思えてしまう…不思議な人です!

子供のころは「仮分数」=頭が大きいってあだなっだったそうですが、
この人にかかるとそれすら誉め言葉…
ものすごい存在感を感じさせます!

そんな三谷幸喜氏のプロフィールです!

三谷幸喜(みたにこうき)
生年月日:1961年7月8日
出身地:東京都世田谷区
出身中学:私立獨協中学
出身高校:私立世田谷学園高校
出身大学:日大芸術学部演劇科卒
身長:174Cm
血液型:A型
所属:シス・カンパニー

お名前は、のちに横綱昇進した大鵬幸喜力士にあやかったそうです。
当時私立中学に行かれるほどご実家は裕福な家庭であったそうです。
大学在籍時代に結成した「東京サンシャインボーイズ」がその主な足場となり、
脚本、監督、役者として幅広く活躍していました。
また、テレビも強く意識されていたようで、自作を投稿したり精力的に活動されており、
じょじょに知名度はひろがり、1989年から深夜のドラマ枠を担当。
『振り返れば奴がいる』ではしっかりと足場を固めることになりました。
さらに、三谷幸喜監督を一躍有名人にしたのは『古畑任三郎』でした!
これは、もう、時代を超えたサスペンスドラマですよね!
刑事ドラマ、サスペンスドラマに笑いという新風を吹き込んだのは三谷幸喜氏といっても過言ではないと思います!

手掛けた作品があまりにも多くて絵紹介しきれませんが…
主な作品は
ドラマ:『古畑任三郎』『王様のレストラン』『HR』『新選組!』『真田丸』
映画:『ラヂオの時間』『みんなのいえ』『有頂天ホテル』『ザ、マジックアワー』『ステキな金縛り』
舞台:『12人の優しい日本人』『笑の大学』『オケピ!』などなど

そして、これだけ多くのヒット作品を手掛け、これからも売れ続ける将来性もある三谷幸喜氏。
こうなってくると、その年収やギャラが気になっちゃいます!
まあ、だいたい想像つくのは無名の映画監督などはノーギャラでバイトしながら頑張っているイメージ…
しかし売れっ子となると、映画1本で1000万円は固いと言います!
作品の内容云々抜きにしても、名前だけでかなり人を呼び込めますからね!

その点で、三谷監督は『古畑任三郎』で十分に知名度も上がっており、
かなりの高評価といっても過言ではないと思います。
その他、テレビ出演や、連ドラも手掛けていますから、1億単位といってもいいかもしれませんね。
ですのでかなり、独断ですが、5000万~1億円といったところなんではないでしょうか?
あくまで憶測であります…^^;参考までにしてくださいね!

では、早くも2018年のお正月スペシャルドラマも三谷幸喜氏が決まっているので、これまた、楽しみです!

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