京口紘人の家族や戦績がやばい!プロフィール経歴から彼女やファイトマネーも調査!

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こんにちは!
今日は久しぶりに高3の長女とランチしました。
一応受験生らしく待ち時間英語の勉強などしていました、珍しい!
長女の部屋は2階の六畳、東南向きで、日当たりよく、
エアコンがないのでこの時期は早くから灼熱地獄になります。
散らかし魔の長女に、部屋を片付けてしばらくキープできたら
パパにエアコンの取り付けを交渉してあげると提案したのですが、
彼女はなんと、エアコンより遮光カーテンが欲しいと…
長女の部屋はペラペラのうすっちいカーテンで
閉めていても朝早くから朝日が差し込んでしまうのです。
ああ、確かにね…いろいろ受験生には過酷な部屋だわ…
妙に納得してしまいました^^;

さて、今日は、そんな長女がかっこいいと言っていたボクシングの選手に注目してみたいと思います!
娘よ、勉強しろ…

京口紘人(きょうぐちひろと)選手です!
この選手は「新KO男」なんてニックネームが付いております。

まず、プロフィール紹介しましょう!!

京口紘人(きょうぐちひろと)
生年月日:1993年11月27日
出身地:大阪府和泉市
階級:ミニマム級
身長:160㎝
体重:47.63Kg
リーリ:?
所属ジム:ワタナベジム
出身高校:伯太町高校
出身大学:大阪商業大学

おもしろいのが、趣味はスニーカー集めと絵描き、特技はブレイクダンスなんですね!
体育会系なのか文化系なのかもうわかりませんね
文化系のワタシとしては好感が持てます^^

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京口紘人選手の家族や彼女について!

父親は空手家の京口寛さん。
お父さんとってもイケメン!!
一目ぼれしちゃうくらい!!
お母さんとラブラブらしい?、うらやましい!!
そしてお姉さんもいらっしゃって、すでにご結婚されお子さんもいらっしゃるそうです。
お姉さんは空手の世界で高校時代3大会連続優勝された実力の持ち主だとか…
まさに、格闘家一家ですね^^
ただ、残念なことに京口紘人選手本人の彼女については情報が見当たりませんでした。
実は彼女はいて、世界タイトル獲ったら、もしかすると結婚なんてこともあるかもしれませんね!

京口紘人選手の経歴と戦歴!

さて、そんな父親の影響もあって3歳から空手を始め、
12歳で先にボクシングをしていた兄の影響を受け、プロの世界があるボクシングへ転向したそうです。
あの大阪鉄拳ジムに入門し、あの辰吉丈一郎に直接指導されたことがあるんですね!
けっこうかわいがられていたそうですよ^^
大阪商業大学にボクシング推薦で進学。
大學時代は主将として活躍していました。
2014年国体で優勝、同じ年には全日本選手権で準優勝を飾ります。
2015年台北市カップで準優勝するなど、
アマチュア時代には66戦52勝8TKOという成績でプロ入りします。

プロ転向後は上京しワタナベジムに所属、
2016年4月に地元の大阪でデビュー戦2RKOを収め、
そこからは7戦7勝という実績の持ち主!!
まさに勢いに乗っています!!!
そこから「新KO男」なんてニックネームがついてわけですね^^
現在は東洋太平洋ミニマム級1位の名を手にしています。
これはかなり期待してもいいんじゃないでしょうか?
もしかすると世界チャンピオンのベルトを手にする日も近いんじゃないかな!!!

京口紘人選手はおカワイイ顔の割には、
グイグイ前に出ていくファイタータイプのボクシングスタイルです !
特に近距離からのアッパーが強烈で
序盤から相手を倒しに行くスタイルがなんともいいですね!
応援している方も血潮沸く感じがします!!!
このため、KO勝ちが多くなるわけですね^^

ちょっと、かっこいいじゃありませんか??
娘がキャーキャー言うのもわかります^^

京口紘人選手の兄、京口竜人選手も強かった!

実はお兄さんもとっても強かったそうです!
プロデビューはもともとお兄さんの方が先でした。
2011年フェザー級の新人王獲得した京口竜人選手。
「辰吉2世」なんて言われて、やはりかなり期待されていたようです。
辰吉、カッコよかったな~!!(あ、個人的意見…)
しかし、2015年傷害事件を起こしてしてしまったようで、
1年間のライセンス停止となってしまったのだそう。
そして、復帰して間もなくにまた飲酒運転で事故を起こして再逮捕…
お兄ちゃん、しっかり!!!辰吉2世の名が泣くよ;;

そして、その間に弟が世界に羽ばたこうとしているわけです。
兄としてはちょっと悔しかったのかな??
階級は違えど兄弟って永遠のライバルですもの、
なんとかボクシングの世界に戻って活躍してほしい…

京口紘人選手のファイトマネーはどれくらい??

さて、ボクシングと言えばファイトマネーも気になるところ。
その興行権をどう扱うかによってもどうやらかなり差があるそうですが
一般的に軽量級の世界戦クラスの試合では2000~3000万円位の収入はあるようで、
すでに5戦以上している京口選手ですから、数億円くらいの収入となるのではないでしょうか。
この7月にチャンピオンとなると、さらにファイトマネーは優位なものになってくるのではと思われます。
確かに、ボクシングとか格闘家ってホントに体張って、命がけの仕事ですから…恐れ入ります…

以上、注目の京口紘人選手についてでした!
ぜひこれからのボクシング界を背負って活躍してほしいですね!!!

http://migerutrend.com/1325.html

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