マッシモ・ジョルジェッティの年収と経歴をチェック!ローラと結婚前提の交際か?

この記事は3分で読めます

スポンサードリンク

昨日は友だちの赤ちゃんを見せてもらいに行きました。
まだ生後1か月、小さくてホントにかわいかった*^^*
抱っこさせてもらったら、もう可愛すぎて手放せない!!
ずっと抱っこさせてもらっちゃいましたw
今日はおかげで腕から肩が筋肉痛www
でも、うちはすでに娘3人いるし自分も年取ったし
4人目はないからうれしい筋肉痛でした!

スポンサードリンク

さて、人気モデルのローラさんが最近芸能界から干されている、とか
レギュラー番組がなくなったなんてニュースをよく目にします。
しかも、その裏に、イタリア男性の影がなんて報じられていました!
お相手は世界的なデザイナー、マッシモ・ジョルジェッティさんちう方のようですね!

ワタシ、ぜんぜん知らない方だったのでちょっと検索してみました!

マッシモ・ジョルジェッティ氏の年収!

マッシモ・ジョルジェッティさんは、イタリアを代表するデザイナーです。
2009年に自身のブランド「MSGM]を設立されました。
日本でも人気のブランドになっています。
渦中のローラさんも彼のブランドしかつけてないのでは?というくらい
絶対的な信頼をよせているようです。
主はメンズものからのスタートだあったようですが
婦人服やアクセサリーなど展開をしています。
年収は1億を超えるとの話ですが、
あくまで予想みたいです。
世界的に展開されて注目されているのですから
億単位であることは間違いなさそうです!

マッシモ・ジョルジェッティ氏のプロフィール

1977年生まれ、イタリアのリミニ市出身です。
もともと、ご両親が縫製会社を経営しており、
彼自身もファッションセンスは幼少期より磨かれ、
新しいものに対する先見の明は抜きんでていたようですね。
着やすさを追求したスウェットやアクセサリーが人気で、
アーティスティックなコンテンポラリーな作品が特徴となっています。
最初は洋服な販売員から始めた仕事でしたが、
育った環境から若い頃から被覆に関心があり、
22歳で初めて自信でGパンとTシャツを作りました。
2009年にはパオローニ・グループと提携し、MSGBを立ち上げ、
30代前半からメンズミラノコレクションで成功をおさめました。
今や、その名は世界的に知れ渡っています。
2015年には「エミリオ・プッチ」のクリエイティブディレクターとして就任、
その後独立して活動しています。

ローラとの出会いはマッシモ氏からのアプローチ?

ローラとの出会いは2013年ごろで、自分の服を着ている美しいモデルをインスタで発見!
日本のスタッフを通して紹介されたということですね。
今ではローラがマッシモの意見を聞いて予定が変更になる、
なんでも直ぐにアドバイスをもらうほど信頼しているのだとか。
週刊女性PRIMEの取材では、
マッシモ・ジョルジェッティの事務所から二人の関係の情報は得られなかったそうです。
しかし、イタリアで親密な会合を繰り返しているようです。
それが、プライベートなデートなのか、仕事の打ち合わせなのかはわかりません。
なんせ、イタリアは自由な恋のお国柄ですからね!
結婚も前提かどうかはまったくわかりません!
ただ、ローラが絶対的な信頼を置いているのは事実のようです。

ローラは日本のテレビで見られなくなっちゃう?

ただ、ローラさんはなんとも既成の枠にとらわれない
自由なイメージが強いので、
事の真相はわからないですよね。
きっと、日本の芸能界の枠にはハマらない
ワールドサイズの美貌と才能でしょうから…
もし、日本の芸能界を離脱することがあっても
彼女は世界を見据えていますから、
どこでも十分に活躍していけるでしょう。
ただ、日本のテレビからローラが消えちゃうのは寂しいですけど…
私個人としては、ローラは、かなりいかれてるけれど、
それ以上に見た目も中身もいかしてると思いますから^^

ぜひ、日本の芸能界でも世界サイズで、彼女のわがままを大目に見てもらえないでしょうかwww

まとめ

マッシモ・ジョルジェッティ
1977年生まれ。
イタリア、リミニ市出身。
両親は縫製会社の経営者。
洋服の販売員から、自信のブランド「MSGN」を立ち上げた実力の持ち主。
メンズファッションから、レディース、キッズ、アクセサリーと
幅広く展開している。
アーティスティックでコンテンポラリーな作品で世界的に
有名なデザイナーとして名を知られ、メンズミラノコレクションで成功を収めている。
2015年「エミリオ・プッチ」のクリエイティブディレクターを兼任、
2017年「エミリオ・プッチ」離任。
ローラとの交際は公表なし、結婚も今のところわからない。
年収は億単位なのは間違い無しと思われる。

スポンサードリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。