堂本剛は音楽プロデューサーや楽曲活動に?今後のKinKiはどうなるのか予想してみた!

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こんにちは!
昨日は夕方、仕事から帰る途中に、
急に雨雲が立ち込め稲光が走ったので、
来るか?夕立!と思ったのですが
結局パラパラと雨が降っただけ…
その後かえって蒸し暑くなり最悪でした。
それでも一応雨は降ったので洗濯物を心配して急いで家に帰ると
ダンナと子どもたちで洗濯物をちゃんと取り込んでいてくれたのでよかった^^
しかもたたんでくれてあった!!
なんてできる主夫なんでしょう^^♪

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堂本剛、現在の病状を報告!

KinKiの堂本剛くん、7月15日に放送されたラジオ番組「堂本剛とFASHION AND MUSIC BOOKS」で、
初めて自分の病状について語りました!

やはり、まだ左耳の耳鳴りはひどいみたいで、
大きな音に対して、苦痛を感じるようですね。

「耳鳴りがひどくて耳をふさぐとあまり聞こえなくなる」
「音が小さければ曲を作っていくとかそういうことはできるかもしれないけど、
ライブをやるとか爆音を聞くとかそういうことに耐えられるかとなると、
残念ながら今の僕は耐えられない」

今回のことは医師からのストップがかかっての決定だったみたいですね。
「将来耳のこととかちゃんと、周りも含めて深く考えないといけないからと、
ドクターストップをかけさせてくださいと。
僕の未来を守ってくださった。」
「大きな迷惑をおかけしたんですが、慎重にいかないといけませんと言われていまして。
(ジャニーズ)ウェブでメッセージしたかったんですが、退院してからと言われまして」と。

ドクターストップの意味


医師がこれだけのアドバイスをしているということはかなり病状は深刻なのではないでしょうか。
まだ回復の可能性はあるけれど、本人やファンや事務所にぬか喜びをさせてはいけないだろうし
復帰できない最悪の事態についても考える必要がある、という意味が言葉の裏にあるきがします。

今回の番組で、鼓膜を切開をしたり点滴を受けたりと治療についても明らかにしましたが、
主治医からはかなりシビアな説明が言っているのではないでしょうか。

なので、堂本剛自身が、自分について
「使い物にならない、。プロとしての仕事はできない」と言い切った。

「使い物に」なるために!

そして「今の経験を歌に、歌詞にしていくとかしてみたいなと」と
前進の仕方を模索している発言も見られました。
おそらく、「最悪の事態」に直面したときに
自分がどうするべきか備えをしていると思うのです。

それを、ラジオで公にしたということは、
やはり、病状は相当深刻で、
これまでの音楽活動は絶望的なのかもしれません。
すでに本人も事務所も剛が作詞作曲を中心とした音楽プロデューサーへのシフトチェンジの
道造りの土台を築き始めているのではないでしょうか。

もともと堂本剛の作詞作曲については定評がありますし、
プロデュースする才能もファンクでカッコイイと言われています。
他のアーティストにも楽曲提供したりもしています。
なので、堂本光一を表現の媒体として、二人で楽曲提供、プロデュースをしていく
そんな新たなスタイルのKinKi Kidsが生まれるかもしれません。

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まとめ:
7月15日のラジオ番組で堂本剛が現在の病状を報告。
病状はかなり深刻なものと観がれらる。
治癒の可能性は0(ゼロ)ではないが、剛、事務所も新たな方向性を模索していると考える。
可能性が濃厚なのは音楽プロデューサー。
ジャニーズのアーティストや他のアーティストにも楽曲の提供をしていくと思われる。
光一をプロデュースする新しいKinKiも可能性あり。

もちろん、堂本剛本人が完治して二人でステージに立つのがファンとしては一番嬉しいのですが。

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